2021年度が4月3日から始まりました。

各組の学習の様子(11月23日)

梓組 「プラタナスの木」では,場面の移りかわりや登場人物の気持ちの変化を捉えながら読み深めました。そして,作品から強く心に残ったこと似たような自分の体験,また普段考えていることなどを発表し合いました。これをもとに感想文を書く作業を進めます。
楡組 「百年後のふるさとを守る」では,伝記を読んだ経験や感想、そこから学んだことなどを話し合いました。自分の経験や考え方と照らし合わせて,描かれている人物や出来事、筆者のものの見方・考え方について感想をまとめました。
榛組 毎回,次の回の仮説を立てながら,見続けてきた「ちはやふる」が最終回を迎えました。日本の高校生活や男子生徒と女子生徒の会話,それぞれの心の動きなど,映画を通して今の高校生の話す日本語を理解し,楽しむことができたようです。
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